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アート用紙「Edition」...さあ、あなたも扉を開いてみませんか!

21 4月 2017

クロム媒染剤、ドライ・ポイント、エッチング、ニス...どんなものでも、最初は難しそうに見えるものです!銅版画は最初は敷居が高く見えても、古くからある技法で自分の表現を吟味できることはかぎりない喜びなのです。

L’atelier Canson(Cansonのアトリエ)では、銅版画の世界へのガイドであなたを冒険に誘います。まず初め用意するのは、牛乳パック、インクととがったペン、そしてモデルです。次にチュートリアル「テトラパック®に人を彫り、用紙に刷る方法」を見てみましょう。

もっと知りたい方のために、様々なステップ解説や版画のヒントが利用できます。ラベンダーオイル版画、中国風技法、木版などなど...

これで銅版画のすべてが判るようになります。あなたの制作のお供にお勧めできる用紙が二種類あります。Canson® BarbizonCanson® Editionです。

Canson®の用紙で驚異の創造の冒険の旅へ!